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Car Life

TOYOTA C-HRハイブリッド 希望ナンバーは591=GOKUI

2020年2月29日

今回、通勤スペシャルをプリウスからC-HRハイブリッドに乗り換えることになった僕ですが、次の希望ナンバーにも、もちろん「591」を選びました。

僕がナンバープレートに「591」を選ぶようになった発端は、10年程前に譲り受けたローバーミニのナンバープレートがたまたま「591」だったという、極めて単純な理由からですが、

そこから派生してこのウェブマガジン「GOKUI」を始めたりして、個人的に何だか離れるに離れられない数字になっているのも確かです。

(次はこれを会社名にまでしてしまおうという野望まで...)

実は今回C-HRハイブリッドの希望ナンバーに「591」をオーダーした時に、僕の中にひとつ小さな楽しみができました。

それは、

「現在プリウスのナンバープレートの平仮名は ”て” なのですが、次のC-HRは何になるか?」

ということです。

プリウスに「591」を付けたのは約2年前ですが、

もしもC-HRのナンバープレートの平仮名が ”な” だったら、この期間に僕以外1名「591」を選んだ人がいることに、

もしもC-HRのナンバープレートの平仮名が ”に” だったら、この期間に僕以外2名「591」を選んだ人がいる....ということになります。

そして…もしC-HRのナンバープレートの平仮名が ”と” だったら

この2年間に僕以外誰も「591」を選んでいない=絶望的に不人気ということになります。

ナンバープレートにオリジナリティを求めるのであれば、誰も選ばないナンバーの方が面白いので、

個人的には”と”が付いてたりするとクスッと笑えるなぁと思ったり、少し複雑な気分になったり...

まあ岐阜ナンバーだけだし、3ナンバーだけだしと、ものすごくツッコミどころも満載で、

しかも、ものすごくどうでも良いことではあるのですが、

一応結果を申しますと…

”と” でしたね...

やっぱり(^^)

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